「TMO小田原宿観光回遊バス」
トップページ小田原宿観光回遊バス『添乗日記』
TMO小田原宿観光回遊バス『添乗日記』
『添乗日記』とは・・・。
このページは、回遊バスに添乗し皆様へ色々な説明をしてくださる小田原ボランティアガイド協会の方々が、その時の出来事や感想等を日記風に書いていただくコーナーです。
氏名:鈴木 誠一 年齢:67歳 9

自己PR:

添乗日:平成18年11月23日(木)10時00分から13時00分まで添乗

本日添乗してみての感想:あいにくの曇り空で今にも降って来そうな天候のなか今秋2度目の添乗をする。9時50分便のバス停に行くとガイド協会の曽根さん引率の座間の絵手紙愛せるグループの人達20名が乗り込んだのでほぼ満席で出発松永記念館にてスケッチとる為停車一夜城には3回とも2〜3名のガイド希望者が有りました。お客様は東京方面の方が多くたまたま駅で回遊バスを知り乗車された人も居て良いタイミングだと喜んでいただきました。
3回目の帰りに少し降りだし一夜城でのお客様もガイドも寒さが大変だな思いながら無事に乗車を終えてほっとしました。
氏名:伊関 宗明 年齢:72歳 8

自己PR:

添乗日:平成18年11月5日(日)10時30分から13時30分まで添乗

本日添乗してみての感想:3連休の最終日。これ以上に望めない天気に恵まれ、最良の上半日の案内だったと自負している。案内していて笑いが出てくるとうれしいものである。3回共よい雰囲気でした。
氏名:大沼 國雄 年齢:73歳 7

自己PR:

添乗日:平成18年11月5日(日)13時30分から16時00分まで添乗

本日添乗してみての感想:暫く振りに小田原へ訪れたという4人組(女性)から、東西通路の観光案内所に立ち寄ったところ、今日は回遊バスが運行しているので利用されてはどうですかと言うので利用してみた。
小田原城、一夜城等のガイドをしてもらい、松永記念館、文学館など見学でき、すばらしい企画だった。まだまだPR不足。一年中運行して欲しいとの要望があった。
また、バスの中でのガイドも小田原を知らない者としては非常に参考になったとお礼をいただいた。
氏名:清水 金蔵 年齢:68歳 6

自己PR:

添乗日:平成18年11月4日(土)10時00分から12時50分まで添乗

本日添乗してみての感想:1.11月3連休の中日、天気も良く、一夜城・漁港ではバスが満席となり立つ人が数人でた。
2.なりわい交流館での箱根細工の実演を見学することができ、大変喜んでいた。
3.草花展を目的に観光に来た人が多く見受けられた。
氏名:高橋 光男 年齢:68歳 5

自己PR:

添乗日:平成18年10月28日(土)10時30分から13時20分まで添乗

本日添乗してみての感想:今日は添乗日記の同僚の代行添乗である。予め駅の観光案内所で市内の催し物の情報を得て添乗したが、お客さんより「松永記念館の本館(小田原市郷土文化館の分館)が4日休館でした」と伺い情報不足を痛感、お客様に詫びる・・・情報収集とその伝達の見直しが必要である。
午前の最終便に小田原漁港周辺で食事をされたお客様がドット再乗車。小田原文学館の秋の美しい庭園の散策、尾崎一雄の書斎移築展示などを紹介、回遊のお誘いをする。お客様がドットお降りになりバスの乗客カラッポ・・・回遊のお客様に「心におみやげ」のお手伝いがチョットできたかな・・・ホット一息の添乗でした。
氏名:高橋 佐年 年齢:75歳 4

自己PR:NPO小田原ガイド協会員第1期生(OVGより)

添乗日:平成18年10月14日(土)10時30分から13時20分まで添乗

本日添乗してみての感想:秋の行楽シーズンは真っ盛りか、第1号車は発車時点で満席。趣味の会(スケッチ画?)のグループは7〜8人で、このバスは何度も利用しているとのこと、一夜城で下車。他の利用客は、駅の観光案内所で聞いての乗車であったが2人を残して全員が一夜城で下車。神奈川県下の人々。
2・3号車は始発時に10人程度であったが、途中での拾い客で結構賑わった。小田原城を見るために「藤棚」で下車希望の数人のお客様を、「折角の機会ですから、あと10分程乗って、小田原宿の本陣跡のある、旧東海道をご案内させて下さい」と『市民会館前』まで延長。「知らなかった小田原を始めて知りました」と喜ばれた。
氏名:高橋 光男 年齢:68歳 3

自己PR:市民参加の共働の場を求め、シルバー大学で歴史観光を学び、小田原ガイド協会に入会しました。共に生きる社会を目指し、自分も楽しみながら、お客様にも喜んで頂き「心におみやげ」をたくさん持ち帰って戴ける、お手伝いが出来ればと思っています。

添乗日:平成18年9月18日(月)13時30分から16時50分まで添乗

本日添乗してみての感想:秋の行楽シーズンの到来、久しぶりの添乗である。しかし、台風19号九州上陸の余波で雨、午後回復するが始発のお客様は5〜6名で寂しい添乗となる。
今夜、箱根湯本でお泊まりのご婦人方、先般、NHK大河ドラマ放映の「秀吉の小田原攻め」を観て、この度石垣山一夜城の本丸に立ち秀吉、家康の姿を思い浮かべ住時を偲べた景観は格別でしたとの感想を伺いホット一息。
編集毎に充実する「観光回遊バス」の資料に接し、江戸時代の小田原宿の街並みをガイドする私達もガンバラニャーファイト!!
秋のシーズンスタートの感想・・・
氏名:吉田 能登 年齢:68歳 2

自己PR:

添乗日:平成18年9月17日(日)10時30分から12時30分まで添乗

本日添乗してみての感想:「えっさホイ踊り」の踊り子たちが街を華やかに彩りながら、スタンバイしている。そんな車窓の風景に、回遊バスのお客さまもニコニコと楽しそう。
日本の空に最後まで、コウノトリが悠々と飛んでいたが、自然の豊かな兵庫県でした。
昨年9月 秋篠宮さまが「コウノトリの郷公園」で行われたコウノトリを野性に還す試み-放鳥会-に参加されました。
そして1年後の今月、新宮様が誕生されたのです。定説通り、コウノトリが赤ちゃんを運んで来てくれたのです。
兵庫県のみなさん本当にありがとう。はるばる兵庫県からいらっしゃったというお客さまにかこつけて、ちょこっと脱線ガイドでした。
氏名:高橋 佐年 年齢:75歳 1

自己PR:NPO小田原ガイド協会員第1期生(OVGより)
今秋初日の、午後の乗務。好天(沖縄には台風13号)

添乗日:平成18年9月16日(土)13時00分から16時20分まで添乗

本日添乗してみての感想:遠くに台風は有っても天気予報では「晴」の絶好天気。
1・2便では始発乗り込み4〜5人、途中下車7〜8人。3便は一夜城〜藤棚の2人。期待外れの利用客数でした。初乗りのお客様は、たまたま駅の観光案内所で聞いて乗りましたとお答えの、東京・横浜及び近在の方々でした。5年目でも、こんなに周知されないものでしょうか。
秋用のパンフレットも作り直されたのに、どの程度に配布されたものか疑問。それにしても、今回もまたまた丁寧な乗車券パンフをカラー印刷で作り直し、通行手形まで変更し、無駄な事をするものだと感心しました。来春の実施間際に、また新しいパンフが作成されるのだと思います。
トップ | アイデアコンテスト | 街づくりコンテスト | 意見交換掲示板 | 小田原宿観光回遊バス | このページのトップへ
Copyright © Town Management Organization. Japan, 2002-2007 All rights reserved.